ウイニングポスト9 2021

【配合理論】血脈活性化配合

血脈活性化配合【けつみゃくかっせいかはいごう】

3代前の祖先馬8頭が、6種類以上の親系統で構成されている場合に成立する。

条件

3代前の祖先馬8頭が6種類以上の親系統で構成されている場合に成立し、親系統の数に比例して爆発力のアップが期待できる。

 

 

 

効果

血脈活性化配合の成立によって得られる爆発力は以下の通り。

血脈活性化配合の成立により、インブリードによる能力低下の影響を抑える効果が期待できる。ただしインブリード血量は18.75%以下の場合に限られる。
※18.75%の例 3×4、4×4×4など

  条件 爆発力 その他効果
血脈活性化配合6本 3代前の祖先馬の親系統が6種類 爆発力4up ・子系統ラインブリードの危険度半減
・親系統ラインブリードの危険度消滅
・インブリード(18.75%以下)による
 能力低下軽減
血脈活性化配合7本 3代前の祖先馬の親系統が7種類 爆発力6up ・子系統ラインブリードの危険度消滅
・親系統ラインブリードの危険度消滅
・インブリード(18.75%以下)による
 能力低下無効
血脈活性化配合8本 3代前の祖先馬の親系統が8種類 爆発力8up ・子系統ラインブリードの危険度消滅
・親系統ラインブリードの危険度消滅
・インブリード(18.75%以下)による
 能力低下無効