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ウイニングポスト10 サイレンススズカ系統確立

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サイレンススズカ 系統確立

確立にあたっての設定・プレイ環境

所有史実馬

今回以下の史実馬を所有。

  • 1994年生 サイレンススズカ

サイレンススズカは所有しない場合予後不良となってしまうため、系統確立を狙うのであれば必ず所有すること。

種付け状況

今回種牡馬サイレンススズカに対し、毎年3~5頭の種付けを10年以上おこなった。

米国で系統確立しているが、系統確立寸前まで日本で繋養している。

系統確立時の種付け料

  • サイレンススズカ 3400万
  • 自家生産馬    1500万
  • 自家生産馬    1500万
  • 自家生産馬    1500万
  • 自家生産馬    1250万
  • 自家生産馬    650万

系統確立のコツ

今回のサイレンススズカ系統確立のポイントは以下の通り

ポイント
  • サイレンススズカを系統確立させたい場合、幼駒の頃から必ず所有しておく
    →所有しないと予後不良となってしまうため
  • 自家生産馬によるサポート必須
  • 産駒はマイル~中距離が多く軽めの芝適性が高くなる傾向
    →牡馬は香港やオーストラリアに遠征させてG1勝利を狙う

サイレンススズカは本来予後不良となり種牡馬入りしないため、所有必須であり系統確立のためには自家生産馬によるサポートが必須となる。そのため難易度は上級としている。

またサイレンススズカはサンデーサイレンス系に属しているため、産駒は日本適性が高くなる。そのため産駒は活躍させやすい日本で活躍させ、種牡馬入りした後はサンデーサイレンス系のいないアメリカに送り込んでいる。

そして最後に2010年末にサイレンススズカを米国に送り込み、米国の支配率5%の条件を満たし、2011年末に系統確立させている。

サイレンススズカを米国に繋養した場合、産駒は基本的に米国で活躍させたほうが良い。
しかし米国は3歳の夏ごろまで芝のレースが少なく産駒が3頭もいれば競合してしまう。
そのためサイレンススズカを米国に繋養する場合は注意が必要。

サイレンススズカの距離適性の関係から基本的に中距離やマイルあたりまでの産駒が多いため、産駒はオーストラリアや香港でG1獲得数を稼がせた。

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