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ウイニングポスト10 スペシャルウィーク系統確立

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スペシャルウィーク 系統確立

確立にあたっての設定・プレイ環境

所有史実馬

今回以下の史実馬を所有。

  • 1995年生 スペシャルウィーク
  • 2002年生 インティライミ
  • 2004年生 オースミダイドウ
  • 2006年生 リーチザクラウン

種付け状況

今回種牡馬スペシャルウィークに対し、毎年3~5頭の種付けを10年以上おこなった。

系統確立時の種付け料

  • スペシャルウィーク 3500万
  • 自家生産馬     1500万
  • 自家生産馬     1500万
  • 自家生産馬     1400万
  • 自家生産馬     1300万
  • 自家生産馬     1200万
  • インティライミ   900万
  • オースミダイドウ  750万
  • リーチザクラウン  700万

系統確立のコツ

今回のスペシャルウィーク系統確立のポイントは以下の通り

ポイント
  • スペシャルウィーク産駒は牝馬がメイン。自家生産馬によるサポートが必要

牝馬はシーザリオ、ブエナビスタと有力馬がいるが、牡馬はせいぜい銅札がメイン。そのため自家生産馬によるサポートは必須と言える。
※系統確立サポートのため牝馬に活躍してもらい、種牡馬スペシャルウィークのサイアーランキングアップを狙う作戦は非常に有効。

  • 2002年生 シーザリオ
  • 2006年生 ブエナビスタ

牝馬の活躍もありスペシャルウィークのサイアーランキングは上がりやすくはあるため、スペシャルウィークの種付け料は上がりやすい。

そのため史実馬や自家生産で育て上げた牡馬をしっかり育て上げ、なるべく高額の種付け料で種牡馬入りさせたい。

また年数が進むにつれ日本国内のサンデーサイレンス系が増え流行血統化が進むため、スペシャルウィーク産駒の種牡馬入りが難しくなってくる。

そのためディープインパクト産駒が台頭する前に早めに系統確立させておきたい。

産駒は中距離~長距離の傾向が出やすい。
そのため長距離まで活躍させる選択肢がある日本(遠征で香港・オーストラリア)が最適ではあるが、芝質的には米国も対応できる。
→もしサンデーサイレンスが欧州で系統確立している場合、産駒を欧州で活躍させるのもあり

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